こんにちは。
新しい一年がはじまり早いものでもう20日が経ちました。
さて、今回は散骨のいろはをお送りします。
昨今、海洋散骨は埋葬方法のひとつとして定着してきましたが歴史は古く、
万葉集に出てくるほど歴史があるそうです。
故人様を大切に想い、葬るという心が謳われていたのでしょうか。
現代においてはどうでしょうか。
海洋散骨を行うにあたり、節度をもちルールに従い行うことが必須となっております。
ご家族様の想いに真摯に向き合い、お手伝いするために弊社でもルールをしっかり勉強し守る事をお約束します。
散骨といえば天候の勉強も欠かせません。
弊社では、船長と専任スタッフがしっかり打ち合わせを行い、
どのプランのご家族様にも散骨日前日に出航可否のご連絡をいたします。
全国海洋散骨船協会海洋散骨ディレクターや供養コンシェルジュなど、
全てのスタッフが有資格者であり、多方面から皆様の供養のかたちのサポートをさせていただきます。

お任せください!
また、無事に散骨が終わりましたら後日、お写真と緯度経度が記録された散骨証明書をお届けいたします。
当日、事情により乗船できなかったご家族様など非常に喜んでいただいております。
最後に、海洋散骨には現在法律がありません。
だからこそ、散骨に携わる者がしっかりとルールを守り、大切なみんなの資源である海を守り、散骨という埋葬方法を守らないといけないと考えます。
散骨をご検討される皆様、まずは資料をご請求ください。
フリーダイヤル 0120-113-070(水曜定休日)









